将来開発

未来ときめく、水都「勝どき」。駅徒歩7分に私邸を持つ。

※現地周辺航空写真(平成28年9月撮影)に計画段階の図面を基に描いた完成予想図を合成し、CG処理したもので実際とは異なります。 ※1:事業が遅れる場合や変更になる場合があります。※2:環状第2号線開通後は約1100m(徒歩14分)、現在は約2220m(徒歩28分) ※3:環状第2号線開通後は約1300m(徒歩17分)、現在は約2820m(徒歩36分)
※4:晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業。事業が遅れる場合や変更になる場合があります。

未来ときめく、水都「勝どき」。駅徒歩7分に私邸を持つ。

築地大橋(約80m/平成28年10月撮影)

 隅田川の新しい架け橋となる「築地大橋」。

開通予定の「築地大橋」は、東京湾から隅田川を遡った場合、最初の橋(第1橋梁)となります。そのデザインは、清洲橋、勝鬨橋の伝統を受け継いだ、優美なアーチ構造。勝どきから、築地や銀座への新たなルートになると共に、中央区の美しい景観にまたひとつ華を添えます。

港区直結。情報とビジネスの先端へ。

ビジネスの拠点港区と直結する「環状第2号線」の延伸は、勝どきエリアの生活が一変するほどのインパクトをもたらすでしょう。赤坂、虎ノ門ヒルズ、勝どき、晴海、豊洲新市場、有明をひとつに結ぶラインが完成するのです。この変革の恩恵をもっとも大きく享受するのが、「勝どきエリア」。先端のビジネスエリア「汐留」が徒歩圏になり、虎ノ門や赤坂までの移動時間も大きく短縮することでしょう。

汐留(環状第2号線開通後:約1300m/
現在は約2820m/平成28年9月撮影)

虎ノ門(環状第2号線開通後:約2980m/
現在は約3510m/平成28年9月撮影)

「新しい東京」の完成を目指して。 都心と湾岸エリアがダイレクトに。 環状第2号線&新交通BRT(バス高速輸送システム)。

待ち望まれていた「環状第2号線」。戦後すぐに計画されながら実現に至らなかった虎ノ門・汐留間を含む虎ノ門・豊洲間の開通が予定されています。それは東京にとって約70年の夢がかなう日と言ってもいいかもしれません。また平成31年内には、都心と「勝どき」「晴海」「豊洲」などの湾岸エリアを結ぶバス高速輸送システム「新交通BRT」の運行開始も予定されています。「新交通BRT」は都バスよりも停留所の区間が広く輸送スピードが向上。特定の車が交差点に近づくと青信号になる公共車優先システム(PTPS)が検討され、乗降時の段差をなくしたり、水素燃料も使う開発も進行中であるなど、今後の発展が期待されている輸送システム。新しい東京の交通網はますます広がっていきます。

豊海幼稚園・小学校の建て替えで教育環境も充実。

現地から徒歩約7分の「豊海幼稚園・小学校」の建て替えが完了しました。「豊海小学校」には保護者の就労状況に関係なく、放課後や土曜日などに安全に安心して過ごせる子どもの居場所「プレディ」も開設されるなど、伸びゆく街にふさわしく、先進の子育て・教育環境が整っています。

豊海小学校新校舎(約520m/平成28年7月一般公開時に撮影)

勝どき周辺エリアの再開発事業が計画進行中。

本プロジェクトの他にも勝どき周辺エリアでは、今後「勝どき東地区第一種市街地再開発事業」※7「晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事
業」※8=オリンピック選手村跡地整備計画など、新たなプロジェクトが続々誕生します。近未来の東京の中でも、群を抜いた注目スポットと言えるでしょう。

「豊洲新市場※9」が開場予定。

「豊洲新市場」は、50年先まで見据えた首都圏の基幹市場として、消費者の意識が高まっている食の安全・安心の確保、効率的な物流の実現など、産地や顧客・消費者の様々なニーズにも対応していきます。さらに、環境に配慮した先進的な市場とするとともに、築地市場の築いてきた歴史と伝統を継承・発展させていくことで、豊洲新市場の魅力=ブランド力を高めていくことを目指しています。 

出典:東京都ホームページ

築地は「食のワンダーランド」へ。五輪前までに「環状第2号線・築地大橋」開通※1へ。

東京都の発表により、築地市場の豊洲への移転と、「築地」の未来ビジョンが提示されました。高い知名度と長い歴史を誇る築地は、そのブランド力と地域の魅力を一体化させた「食のワンダーランド」を目指します。それに伴い、工事が進められてきた「環状第2号線」五輪前の開通が発表されました※2。これにより、「築地」「汐留」と「勝どき」が「築地大橋」でつながれ、目の前を「環状第2号線」が通る現地からは、「築地市場※3」まで徒歩わずか4分、自転車で約2分でアクセス可能となります。本プロジェクトは、この新しい大動脈のゲートにあたるポジションとして、利便性が高まります。また、築地は将来的に隣接する浜離宮恩賜庭園との一体的な活用も視野に入れた開発を目指す為、実現すると浜離宮恩賜庭園へのアクセスも格段に向上することが見込まれます。

環状第2号線 開通後、築地市場徒歩4分、
浜離宮恩賜庭園徒歩14分、汐留徒歩18分。

※1 2020年開通予定(遅れる可能性があります) ※2 6月20日都知事会見にて発表 ※3 現地より300m(環状第2号線開通後)

SUMMARY

勝どき ザ・リバーフロントは中央区の新築・分譲マンションです。「勝どき」駅より徒歩7分、都営地下鉄大江戸線利用で新宿23分、六本木13分など都心直結の快適アクセス。周辺には「浜離宮恩賜公園」や「豊海運動公園」があり、水と緑があふれる環境です。

※5:現地より約10m。開通時期未定。 ※6:現地より約80m。開通時期未定。 ※7:平成39年3月完了予定。事業が遅れる場合や変更になる場合があります。 ※8 平成36年度事業完了予定。事業が遅れる場合や変更になる場合があります。 ※9:環状第2号線開通後は約1580m、現在は約2230m。開場時期未定。 

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